ツインソウル❣️サポーターの気づき①


はじめまして。
心と魂と潜在意識を一緒に見るお手伝い屋さん。
兵庫県明石市でメッセンジャーしてる
ソウルメイト鑑定士の こころみや 美波 です。

私が、ツインソウルのサポーターをしてた時の気づきがあるので、それをお話ししていこうかと思います。

よく言われる、ツインソウルの過程やら、順序は以下となります。

  • 第1段階:認識(出会い)
  • 第2段階:テスト
  • 第3段階:危機
  • 第4段階:サイレント期間(ランナーとチェイサー)
  • 第5段階:手放す(浄化)
  • 第6段階:覚醒
  • 第7段階:統合(再会)
私が、サポーター始めたのは、テストと危機の間あたりであり、
気づいたのが、テストの最後ら辺でした。

この第2段階のテストでは、彼と彼女でしたら、彼の方が彼女の気持ちを確かめたり、確実な答えを欲しがったり、カマをかけて、彼に意識を向けてくれとか、いきなり呼び出したりとか

本当に、普通の恋愛でも、はぁー身がもたないのですが。彼が、自分にどれだけ時間を費やしてくれるかを試すようなテストばかりを仕掛けます。

かつ、彼に言われて行っても、本気で無いんだとか、自分以外の大切な人を思ってるだろうとか、まあゴネるんですよねー

人間の肉体では保てないような、急な呼び出しや会いたいという要望にどれだけ答えられるかを、彼女にはずっと試してるのです。

そんなこんなで、彼女・女側からしたら、自分の家庭があったり、子供が居たりしたら、そりゃ無理でしょう。
行きたくても、会いたくても行けない。

だけど、ツインソウルは会ったら最後というように、ツインソウル同士いる事が、天国にいるような気持ちになり、かつ、エネルギーの循環なので時間の流れを忘れてしまう事にもなります。

だから、無理してでも、会う時間を過ごすために彼女は時間を作ろうとするが、その時間は短くて、その後離れる時、帰る時は、魂が引き離されるような喪失感が残ります。

人間でいう喪失感でなく、もっと命や身の危険を感じる喪失感であり、そこは人的でなく魂的に感じられる部分なのです。

だから、会えたとしても、離れる時の喪失感がキツイですし、
会わない選択をしても、彼がツインソウルであれば、ただ試しているテスト的な行為とわかってても嫌われるという認識が先に過ぎってキツイのですね〜

もう、身体も付いて行かずに
心も付いて行けずに
精神的にも間に合わずに

そして、こんな思いするぐらいなら、自分から離れて会わないように、連絡が取れないようにしようと、必ず彼女・女側から仕掛けてしまいます。

でもこの時点で、まだ彼と彼女の関係であり、まさか自分達がツインソウルだと気づける人はあまり居ません。

そして、この時点でどちら共が、霊的に覚醒してるとも限らないのですね。

もし彼が先に覚醒していて、彼女をツインソウルだと認識して絶対一緒になるべく相手だと思ってて、その事を彼女に何回もそれなりに説明してたとしても、

まだ覚醒もしてなくて普通の人間的な暮らしをしている彼女には、彼の話は霊的?スピチュアル?過ぎて、話してる内容が理解できないのですね。

そんな事本当にあるのか?彼の言ってる意味がわからない?という事象も起きます。

霊的な目線から、当人2人同士で気づけてたら良いのですが、片方だけ覚醒の時は、一度離れる選択を彼女の方がしてしまいます。

だから、次の第3段階の危機です。

サポーターの気づき②に続く。


宇宙プランナー 美波

見えない世界と交信が出来る生粋のチャネラーが 〜宇宙と明石から愛と光の幸せを届けます〜 無条件の愛から誕生した宇宙から 宇宙⇄地球⇄魂⇄潜在意識⇄私⇄貴方⇄光⇄愛を感じ 宇宙の真理と潜在意識を使って 幸せに歩けるようにメッセージをお伝えします。

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